秋月ダイアリー

Gleamという口コミアプリを開発しています。

『何様だよ。』という発言をするやつがどれだけバカか。

 

例えば、学生A君が芸能人Bさんを批判したとして、

 

『何様だよ。』

『自分をなんだと思ってんだよ。』 

という野次馬Cさんがいっつも出てきます。

 

アホです。

 

全くのアホです。

 

この野次馬Cはこの発言だけで、

『人間には階級がある』という甚だ笑える勘違いをしていることを露呈している上に、

 

その裏側には、『僕は空気を読んで生きているのに、空気を読まずに好き勝手言うお前は許せない。』

 

という自己正当化があることも露呈してしまっていて、恥ずかしすぎます。

 

階級を気にせずに好きなことを言って、好きなように生きている人間を許してしまうと、

 

ずっも階級を気にして、苦労して生きてきた自分を否定することになると無意識の内に感じているんです。

秋月誠心とは何者か。

こんばんは。

 

学生起業家です。

 

僕は学生起業家です。

 

 

今は、友達に美味しいお店を紹介するとお金が貰えるという夢のような口コミアプリを開発しています。

 

食べログに無料で口コミをしている人、アマゾンのレビューを丁寧に投稿している人、

インスタで「抹茶フラぺチーノ美味しかった♪☆」と自撮りを上げている人、

 

そんな、見返りもなく商品をPRしてくれている人たちに今後お金が支払われるようになります。

 

わあ嬉しい。最高。秋月さんありがとう!秋月さん素敵!あきz

 

 

 

それでは本題に入ります。

 

僕は自分が何者であるかを明言していく必要があると思って、焦って今ブログを書き始めました。

 

僕は学生起業家です。

 

キングコング西野亮廣さんが大好きです。

 

魔法のコンパスという本が大好きです。 

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

 

 

僕は「1日50円手伝い」というのをしています。

いろんな人と出会い、今まで知らなかったいろんなことを吸収して、

いっぱい笑って楽しくお手伝いさせていただいてます。

 

これからも交通費と50円をいただければ、時間の許す限りどこへでもいくので、

FacebookでもTwitterでもなんでも連絡ください。

メアドでも大丈夫です。基本的になんでもやります(^^)

andymori0407@gmail.com

 

 

あとは西野亮廣さんが大好きです。

西野亮廣さんが書いている「魔法のコンパス」という本が舐めまわすくらい大好きです。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

 

 

10月に発売される「革命のファンファーレ」という本も予約しましたが、

既によだれが止まりません。

 

革命のファンファーレ ~現代のお金と広告戦略~

革命のファンファーレ ~現代のお金と広告戦略~

 

 

50円手伝いも、魔法のコンパスに書かれていた内容がきっかけで、

「なんだこれめっちゃ面白そうやん!」と思って、読んだその日に始めました。

 

50円手伝いによって出会った人たちと今度飲み会でもやりたいと思っています(^^)

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あとは、Gleamという口コミアプリを開発しています。

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情報発信が会社から個人に移行してきている中、飲食業界の広告代理店を未だに会社が受け持っていることに疑問を感じています。

 

今や情報収集がインスタグラムで行われている時代です。

 

個人間の繋がりや、そこに生まれる情報に価値を見出してしっかりと対価が支払われるサービスを展開していきたいと思っています。

 

 

実際に行ったことのあるお店の商品しか紹介できない仕組みを構築しているので、本来のPRを実現できていると思いますし、

お金をぶっこめばぶっこむほど広がるなんていう広告形態でもありません。

 

完全成果報酬型で、食べ〇グさんのように月額費によって掲載面積が変わったりもしませんし、契約店舗であっても、そもそもお客さんが紹介してくれない限り広まりません。

 

まだ知られていないけど、美味しい料理、おしゃれな空間を提供している店舗さんはどんどん一緒に革命を起こしていきましょう。

 

アフィリエイトなんかは、自分が使ったことのない商品のレビューなんかをしてる人もいるので、あまり信用ならないですよね。

そういった個人から発信される情報の信用性には気を付けて開発を進めて参ります。

 

リリースは10月頃を予定しています。

よろしくお願いいたします(^^)

 

 

 

少し西野亮廣さんに話を戻します。

 

僕が西野亮廣さんを好きな理由は単純に好きなことだけをやっているから。です。

 

日本はなぜかやりたくないことをやっている人で溢れているように見えるので、「好きなことだけをやる」という当たり前のことをやっているだけで、とてもキラキラ光って見えます。

 

そして、好きなことだけで生きている人は総じて頭が良いように思うんです。

 

僕は頭が良い人も大好きです。

一緒にいて楽しいし、ワクワクするからです。

こういった人たちは 問題を問題として捉えず、好奇心をもって解決策を求めます。

 

最高ですね(^^)

 

魔法のコンパスには、「ヨットのように生きる」という項目でその一部が紹介されています。

 

毎年ゴミだらけになっていたハロウィンの翌日ですが、

西野さんの企画によって、「今年渋谷が一番綺麗だったのは、ハロウィンの翌日でした。」と年末に報道された一連の出来事に関して記載されています。

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

魔法のコンパス 道なき道の歩き方

 

 

いつか西野さんと一緒に仕事をしたいと思っています。

好きなことだけして生きてる人たちともっと繋がりたい。

 

 

 

僕の自己紹介はこんな感じです。

 

アプリを作ってて、学生で、起業家で、

西野さんが好きで、50円手伝いをやっている。

 

なにか困っていることがあれば連絡してください。

50円で飛んでいきます(^^)

 

それでは。

 

 

「やるべきこと」をやってる人は、「やりたくて」やってる人には一生勝てない。

 

客観的に「やるべきこと」なんてものはないと思っています。

 

やるべきことというのは、主観的には僕はこうした方が良いと思う。という意見でしかありません。

 

それを客観的に誰もがやった方がいいもの。と捉えるのは危険です。

そんなものは存在し得ないと思っています。

 

 

同じように、「やっちゃいけないこと」も存在しません。

「やったら捕まってしまうこと」はあるけど、なにもそれをやっちゃいけないわけじゃない。

 

例えば殺人。

 

10人で家族団欒ご飯を食べていたとして、そこに無差別殺人者が入ってきた。

 

10分後、10人の家族は全員死んだ。

 

もしその時、家族が一人も殺されることなく、その殺人者を先に殺せたとしたら。

 

その殺人は悪だろうか。正義だろうか。

 

その家族は全員死ぬべきだったのだろうか。

殺すべきだったのだろうか。

 

殺人でさえ殺すべき主張が生まれる。

それであれば、世の中のどんな物事も、肯定する理由も否定する理由もあるんじゃないか。

 

物事は状況や、視点、主観によってガラリと意見が変わるものなんじゃないか。

 

つまり物事自体に、~べき論は存在しないんじゃないか。

 

人はやりたいことをやるしかないんじゃないか。

それが本当にやりたいことであれば、そのために必要になるやるべきことさえも、やりたいことに変わるんじゃないか。

 

 

 

それに、いつだって、 

「やるべき」とか「やらないべき」とか、そんなものは

「やりたいこと」「やりたくないこと」には絶対に勝てない。

 

 

修学旅行で、「早く寝ろよ~!」と教師に言われても、

見回りの教師が部屋の前を通り過ぎた瞬間にまた生徒は話始める。

 

そこにはどんな正論も通用しない。

やりたいことをやってる人のエネルギーは凄い。

 

 

生産性の面から見てもそう。

 

勉強が好きで勉強をしている人に、勉強すべきだと思って勉強しても勝てるわけがない。

 

勝てないのに、やりたくないことで勝とうとする、無駄なんじゃないかな。

 

逆にやりたいことであれば、勝てるんだから、そっちをやるべきなんじゃない。

 

これからは、AIがやりたくない仕事をやってくれるようになって、

どんどんやりたいことをやってる人間だけが生き残っていく時代になると思うし。

 

 

あるのは「やりたいこと」と「やりたくないこと」だけ。

 

 

ただ残念なことに、

やりたくないことを、やるべきと勘違いをして、やってしまっている人がいっぱいいるわけです。

 

「授業行きたくねーなー、さぼろっかなー」と言いながら大学に通っている大学生。

「バイトつまらない。だるい。」と言いながらバイトに向かう大学生。

とても面白いです。

 

天才です。

 

それをもし4年間も続けられるとすると、もはや偉人でしょう。

あなたにはどんなことも我慢し、やり抜く力があるように思えます。

 

やりたくないことを4年間もやり続けるなんて、僕には到底できません。

 

 

 

ただ、それでいいのかは疑問です。

 

おそらく本当に自分がやりたいことに気付けていないのか、

気づいているのにも関わらず、何かと理由をつけて思考放棄してしまっているか。

 

 

僕は、やりたいことを見つけて、それを徹底的にやる。

これって人間として最優先事項な気がします。

 

これが出来れば日本の経済はぐーんと伸びそうですね。

 

なぜなら、先ほども言ったとおり、

やるべきと思ってやっている人より、やりたくてやってる人の方が生産性が抜群に高いからです。

 

簡単にGDPが10倍とかになりますね。

 

けどならない。

 

それは「やる選択」よりも「やらない選択」の方が楽だからだと思います。

いや、「やらない」と選択出来ている人も少数で、

決断をしない結果、やっていない状態になっていると言う方が正確かもしれません。

 

 

大学に行っている人の半数くらいはこれだと思います。

 

「おれは大学に行きたくて、行った。」と思っているかもしれませんが、違います。

これは、他人の思想を自分の思想だと勘違いしているだけです。

 

本当にやりたいことを見つける。それで食っていくことから逃げた結果、

「やりたいことをやる」という選択から逃げるための行動が、

みんなと一緒に大学受験、です。

 

そう、そこには間違いなく「みんな」というキーワードがあります。

 

先程も言ったとおり、他人の思想で自分の行動を選択してるんです。

「~すべき論」で行動しているとも言えるかもしれません。

 

 

もし「~すべき行動」から、「~やりたい行動」になれば、

本当に楽しい人生と経済成長が待ってる気がします。

 

 

やりたいことをやる選択には少し勇気がいるかもしれませんが、

思い切ってやってみて欲しいですね。

 

そんな人たちと一緒に仕事をしたいと思っています。

 

 

僕は50円でなんでも手伝っているので、

興味があれば、相談でもなんでも連絡ください(^^)

andymori0407@gmail.com

 

 

 

 

 

生きる意義を考えている人へ

 

生きる意義とかってポジティブなストロークなら考えてもいいと思うけど、


マイナスなストロークで、
「僕、私ってなんで生きてるんだろう、人って結局死ぬのに生きる意味ってあるの?」

みたいに考える人は案外多いと思う。

 

本当に無駄だから、今すぐ死ぬか、本当はやりたいと思っていることをやるかどっちか選んだらいいと思う。


やりたいことがない、なんて人は人である限りないはずで、無駄な理由を並べて、自分がやりたいことを押し潰してるだけなんだから。

 


本当にセックスしたいとかそんなことでもいいのよ、ゲームしたいとかでもいいのよ。


「いやいやそんなこと、、、」とか「ダメ、やめなさい」とかって言ってるのはいつも周りでしかない。

 

自分で決めて自分でやっちゃえばいい。


そこでもし、もうちょっと頑張れそうだったら、『やる』だけで終わらせずに、『やり切って』みてほしい。

 

一回セックスしてすっきりしちゃうんじゃなくて、ちょっと本気で取り組んでみようかな、みたいな。


どんなことも、殆どの人間はやるだけで満足するか、飽きてしまうから、
もしやり切ることさえ出来れば、もうそれだけで違う世界が待ってると思う。

 


やり切る基準にもよるだろって思うかもしれないけど、そんなことはない。

 

どんな基準でもいい、自分が納得できる基準でもしやりきれたなら、その人は絶対に次のステージに立っていると思います。